【体調管理】8月最終日!「夏の疲れ」を残さないセルフケアと安全対策

こんにちは!ヒューマンブリッジの企画広報グループです😊

いよいよ8月も今日で終わりですね。 日中はまだまだ暑い日が続いていますよね。

実は、この8月末〜9月上旬にかけては、1年の中で最も「夏の疲れ(いわゆる秋バテ)」が一気に出やすい時期です。

「朝起きたとき、体がズッシリ重い…」 「食欲が出なくて、冷たいものばかり食べてしまう」 「仕事中、なんだか頭がぼーっとして集中できない…」

そんな症状はありませんか?

製造現場で集中力が途切れてしまうと、思わぬケガや「ヒヤリハット」に繋がってしまいます。 今週末を元気に乗り切るために、今すぐできる「夏の疲労回復アクション」を3つご紹介します!

💡 夏の疲れをリセットする3つのケア

1.お風呂は「シャワー」で済ませず、湯船に浸かる 暑いとシャワーで済ませがちですが、38〜40度くらいのぬるめのお湯に10〜15分浸 かることで、冷房で冷え切った内臓が温まり、自律神経が整います。

2.冷たい飲み物を「常温・温かいもの」に変えてみる 冷たいジュースや麦茶の摂りすぎは胃腸を疲れさせます。休憩時間には温かいお茶や常温のお水を飲むことで、胃腸の働きが復活して体力が戻ってきます!

3.作業前・作業中の「指差し呼称」を徹底! 「疲れ気味だな」と感じる時こそ、基本に立ち返りましょう!スイッチを入れる前、荷物を持つ前に「よし!」と一呼吸置くことで、集中力を引き戻すことができます。

残暑を乗り切れば、過ごしやすい秋がやってきます! 無理をしすぎず、自分の体をしっかり労わりながらお仕事を頑張っていきましょう。

「体調が万全でない」「作業がつらい」と感じたときは、一人で無理をせず、いつでも担当スタッフにご相談くださいね。

今週も安全第一でお願いいたします!

☆━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 

⋆○●お仕事探しはヒューマンブリッジで●○⋆

〒802-0001

北九州市小倉北区浅野2丁目14番1号

 KMMビル5F Tel ☎︎ 093-513-6201(代)

 ↓↓無料登録はこちら↓↓

ここからクリック!

━━━━━━━━━━━━━━━━━━☆

前へ

【出費が増えた方へ】効率よく稼ぐコツ!「夜勤・残業」の魅力と週払い制度の活用法💰